ちょっと感動した! > atokxの設定

お昼過ぎからLinuxをいじってる。
今日初めてroot以外にユーザーを作って、そこからログオンする。ってか、システムをぶっ壊したくなかったら、いつまでもrootで入ってるなよ!って感じだよね。

さて、とりあえず一般ユーザーを1ユーザー作ってみた。
まず記録しておくべきと思ったのは、新規ユーザーを作った直後のホームディレクトリの内容。こんなものができていた。

HOME
┣Desktop

┣lib
┃┗emacs(中身は空)

┣rpm
┃┣BUILD(中身は空)
┃┣RPMS
┃┃┣alpha(中身は空)
┃┃┣athlon(中身は空)
┃┃┣i386(中身は空)
┃┃┣i586(中身は空)
┃┃┣i686(中身は空)
┃┃┣noarch(中身は空)
┃┃┣ppc(中身は空)
┃┃┗sparc(中身は空)
┃┠SOURCES(中身は空)
┃┠SPECS(中身は空)
┃┗SRPMS(中身は空)

┗upgrade-log

これからいろいろとプログラムをインストールしてみて、このディレクトリがどんな風に変わってゆくのか観察してみる予定……すいませんねぇド素人で。。

それからこのマシンはサーバ用途にしてゆくつもりなんだけど、Linuxに慣れるためにもしばらくは開発マシン&デスクトップマシンで使ってみるつもり。

で、自分にとって一番大事なのはかな漢字変換ソフトだ。
rootでインストールしていたatokxを一般ユーザーで利用するにはどうしたら良いのだろうか??としばらく悩んでネットをさまよっていたら、こういうやり方でOKだった。

1.まずgnome端末を起動する。
2.$ setime atokx とインプット。
3.端末の中でatokxの設定が始まる。ちょっと時間がかかるが焦らず待つ。
4.マシンを立ち上げなおして、一般ユーザーでログオンする。
テキストエディタでもなんでも立ち上げて動作確認をしてみよう。

あっさりとatokxが使えるようになって感動した!!

僕はWindowsマシンとキーボート切り替え機を使って二台同時で使っているから、別にビタミンΩへの書き込みもWindows書き込んでもいいんだけれど、wnnの壁に敗退するのも悔しかったからね。とゆーか、ローマ字変換が苦手なんです。(笑)

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