ひとりでガッツポーズ

昨夜はBloggerのサービスのトラブルで、投稿できずじまいで終わりました。
無料で使わせてもらっている手前、文句は言えないのですが、トータルでの投稿記事が2500を超えるブログ管理者としては、いろいろと心配。もはやライフ・ログの様相を呈してきているわけですから、記事が失われてしまったら泣きたくなるよ。そのリスクヘッジをそろそろ真剣に考えないとね。

来日中の彼氏は、ワインの試飲フェアを楽しんでいるようです。試飲というと、普通は口に含んで味を確認したら吐き出すものらしいですけど、彼氏はしっかりゴックンするんだそうです。それじゃ酔っぱらって味がわからなくなるじゃんと思うのですが、彼が幸せそうならばそれでOKかと。

僕は昨日過集中な勢いで仕事をこなして、「もう、これは、納期落とすかもしれない」と青ざめていた前日の苦悩を吹き飛ばしました。あまり残業をすることもなく、オフィスを退出。二丁目に飲みに行こうか、銀座をブラブラ散歩しようか、しばらく迷ったあと、手近のラーメン屋で食事をして帰宅しましたよ。独りで「やったぜー」とほくそ笑みながら。マーティを乗せたデロリアンを未来に送り出したエメット・ブラウン博士のように。

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