ANAインターコンチネンタルのカスケイドカフェ

昨日はANAインターコンチネンタルでランチ。
関西から10代の甥姪が上京してきていて、食い放題でしのごうということで。
カスケイドカフェは、子供の胃袋を満たすにはちょうどよい。

上手に盛りつけるね。

褒められた。
これは彼氏に訓練された(?)おかげ。
エアラインで食事を出している彼氏の盛りつけ方を見ていれば、おいしそうに盛りつけるコツみたいなものが分かってくる。

難しいことはなくて、ビュフェで使う大ぶりの皿ならば、1皿に盛りつけるのは3品まで。
彩りに気を配る。
ハプリカの赤・黄色は使い勝手がよい。クレソンの緑も便利。
スモークサーモンのピンク色も食欲をそそる。レモンの黄色を添えて。

たくさん盛りつけないこと。
空間を大事にすること。

それくらいかな?

カスケイドカフェのメニューに飽きていたので、オリジナルメニューをつくってみた。
バケットを適当な厚さに切る。
パストラミビーフ、オードブルの海老、マグロの角切りをそれぞれパンにのせ、オリーブオイルを軽く振って自作のピンチョス。
ワインが欲しいなあ〜と思うけれど、ドライバーだから我慢。

カスケイドカフェはタイカレーが密かにおいしいので、あれで一品なにか作れないだろうかと画策中。

今日は良く晴れている。
いまはコメダ珈琲でPCを開いているが、コーヒーを飲み終えたらクルマで移動だ。

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