晴れ。35.6℃/26.9℃/49%
さすがに…これだけ夏日が続くとまいっちゃいますね。
熱中症にならないように気をつけていますけれど、なんかボーッとしてしまいますね。
6月にキャリアを変え、iPhone 4Sにしましたが、あんまりアプリは活用していませんでした。メール以外は、Twitterと、GraffitiPotはよく使っています。で、iPhoneという便利なものを使っているのだから、"Daily Deeds"という習慣づけツールをインストールしてみました。ToDo Listではなく、決められたことをやったかどうかというチェックシートみたいなものかな。これで、朝の通勤電車の中と、帰宅したあと就寝前にチェックを入れていったらちょっとイイかも。
こういう自己啓発系のアプリって定期的に話題になって、あちこちのブログに取り上げられるんですが、皆さん続いているんでしょうか!? iPhoneアプリなんて次々と目移りしてしまう人が多いんじゃないかな~。
僕のiPhoneは容量16Gbytesですが、まだ12Gbytes余っていてすっかすかです。
次はぜひ旅行記で。
晴れ。33.8℃/27.3℃/48%
青森・函館旅行記を追加しました。
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Dearly Beloved (用途のない備忘録): 北紀行 2012(13) トラピスチヌ修道院
http://www.blackarmor.blogspot.jp/2012/08/201213.html
Dearly Beloved (用途のない備忘録): 北紀行 2012(14) 函館の歴史景観地区(1)
http://www.blackarmor.blogspot.jp/2012/08/2012141.html
Dearly Beloved (用途のない備忘録): 北紀行 2012(15) 函館の歴史景観地区(2)
http://www.blackarmor.blogspot.jp/2012/08/2012152.html
Dearly Beloved (用途のない備忘録): 北紀行 2012(16) 函館の歴史景観地区(3)
http://www.blackarmor.blogspot.jp/2012/08/2012163.html
Dearly Beloved (用途のない備忘録): 北紀行 2012(17) 函館の歴史景観地区(4)
http://www.blackarmor.blogspot.jp/2012/08/2012174.html
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旅行記を書いていて反省したんですが、写真がメインだと写真集。写真の数は減らして、かわりに文章を多くすると旅行記になる。写真はプロが撮ったものでなければ、だいたい誰がとっても似たようなもの。それよりもそこで何があったか、なにを感じたかを記していった方が、読み手にとっては価値があり、楽しいんだろうね。旅行記の筆者と同じ場所に立ったとき、自分はなにを感じるのだろうかって。
ブログをアルバム代わりに使うようになって、写真置き場と、旅行記の境界線が曖昧になっていたことは反省です。今回はもう変更不可能だけど、次の旅行の時はモードを変えてみようと思ってます。
函館は坂の多い町でしたが、坂を横に横断して行ってる間は、あまり勾配が急で大変とかは感じなかった。並木に縁取られた八幡坂から海を眺めると、青函連絡船の摩周丸が見える。ここがコマーシャルなんかに使われるんだろう。吉永小百合とか起用しちゃってさ。そういえば、SHARPがやばくなっているけど、吉永小百合のCMは打ち切りになるのかねぇ…。それはさておき、長崎のオランダ坂に比べると、歩き回るにはラクな観光だった。
僕はここしばらく何年も、ロシア風建築物が好きなことに気づいていた。白く塗られた横板を積み重ねた木造建築。青か、黄緑色の窓枠が可愛らしい。函館にもこういうデザインの民家をいくつも見つけ、気分が浮き立つ。しみじみとした異国情緒を感じる。そのうちロシアに行って実物を見てみたいな。ウラジオストクなんかだったら、すぐに行けそうな気がする。
青森・函館旅行記を追加しました。
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Dearly Beloved (用途のない備忘録): 北紀行 2012(13) トラピスチヌ修道院
http://www.blackarmor.blogspot.jp/2012/08/201213.html
Dearly Beloved (用途のない備忘録): 北紀行 2012(14) 函館の歴史景観地区(1)
http://www.blackarmor.blogspot.jp/2012/08/2012141.html
Dearly Beloved (用途のない備忘録): 北紀行 2012(15) 函館の歴史景観地区(2)
http://www.blackarmor.blogspot.jp/2012/08/2012152.html
Dearly Beloved (用途のない備忘録): 北紀行 2012(16) 函館の歴史景観地区(3)
http://www.blackarmor.blogspot.jp/2012/08/2012163.html
Dearly Beloved (用途のない備忘録): 北紀行 2012(17) 函館の歴史景観地区(4)
http://www.blackarmor.blogspot.jp/2012/08/2012174.html
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旅行記を書いていて反省したんですが、写真がメインだと写真集。写真の数は減らして、かわりに文章を多くすると旅行記になる。写真はプロが撮ったものでなければ、だいたい誰がとっても似たようなもの。それよりもそこで何があったか、なにを感じたかを記していった方が、読み手にとっては価値があり、楽しいんだろうね。旅行記の筆者と同じ場所に立ったとき、自分はなにを感じるのだろうかって。
ブログをアルバム代わりに使うようになって、写真置き場と、旅行記の境界線が曖昧になっていたことは反省です。今回はもう変更不可能だけど、次の旅行の時はモードを変えてみようと思ってます。
函館は坂の多い町でしたが、坂を横に横断して行ってる間は、あまり勾配が急で大変とかは感じなかった。並木に縁取られた八幡坂から海を眺めると、青函連絡船の摩周丸が見える。ここがコマーシャルなんかに使われるんだろう。吉永小百合とか起用しちゃってさ。そういえば、SHARPがやばくなっているけど、吉永小百合のCMは打ち切りになるのかねぇ…。それはさておき、長崎のオランダ坂に比べると、歩き回るにはラクな観光だった。
僕はここしばらく何年も、ロシア風建築物が好きなことに気づいていた。白く塗られた横板を積み重ねた木造建築。青か、黄緑色の窓枠が可愛らしい。函館にもこういうデザインの民家をいくつも見つけ、気分が浮き立つ。しみじみとした異国情緒を感じる。そのうちロシアに行って実物を見てみたいな。ウラジオストクなんかだったら、すぐに行けそうな気がする。
ダルメシアンの壁掛け時計
晴れ。34.4℃/27.0℃/48%
青森・函館旅行記を追加しました。
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Dearly Beloved (用途のない備忘録): 北紀行 2012(12) 五稜郭
http://blackarmor.blogspot.jp/2012/08/201212.html
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今日は8月最後の土曜日なんですね。
夏休みを楽しんでいた学生たちも、最後の週末をはっちゃけてるんでしょう。
僕といえば、また独り暮らしなんで、好きに生活してます。
早起きして家の前を掃き清め、庭に散水し、シリアルの朝ご飯を食べる。普段は絶対やれないダウニーをたっぷりぶっかけた洗濯をし、カンカン照りのベランダに天日干し。
3ヶ月ごとに予約が取ってある歯医者で定期メンテナンスを行い、カフェランチして帰宅。歯医者では「前回より良く磨けてますね」とコメントをいただいて上機嫌。
今年1月に発注していたダルメシアンの壁掛け時計が納品されたので、箱から取り出し、飾ってみた。実物を手に取ってみて、素材など想像していたものとだいぶちがって驚かされたけれど、かわいらしい動きに大満足。
青森・函館旅行記を追加しました。
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Dearly Beloved (用途のない備忘録): 北紀行 2012(12) 五稜郭
http://blackarmor.blogspot.jp/2012/08/201212.html
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今日は8月最後の土曜日なんですね。
夏休みを楽しんでいた学生たちも、最後の週末をはっちゃけてるんでしょう。
僕といえば、また独り暮らしなんで、好きに生活してます。
早起きして家の前を掃き清め、庭に散水し、シリアルの朝ご飯を食べる。普段は絶対やれないダウニーをたっぷりぶっかけた洗濯をし、カンカン照りのベランダに天日干し。
3ヶ月ごとに予約が取ってある歯医者で定期メンテナンスを行い、カフェランチして帰宅。歯医者では「前回より良く磨けてますね」とコメントをいただいて上機嫌。
今年1月に発注していたダルメシアンの壁掛け時計が納品されたので、箱から取り出し、飾ってみた。実物を手に取ってみて、素材など想像していたものとだいぶちがって驚かされたけれど、かわいらしい動きに大満足。
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