毎回コマンドラインでちまちまポートフォワーディング設定するのは面倒。
.ssh/configに設定を書き込んで楽したいのです。
Host サーバ名(sshコマンドで呼び出す設定名)
HostName サーバのIPアドレス
Port sshのポート番号(デフォルトだと22だが、絶対変えるべき)
User ユーザID
IdentityFile ~/.ssh/id_rsa
LocalForward ポートフォワードするサーバ側のポート番号 localhost:ローカル端末のポート番号
こいつを書き込んでおけばOK。
例えばWebサーバのIPアドレスとポート番号が 192.168.1.200:10000 とする。
上記のconfigファイルでポートフォワーディングすると、WebブラウザのURL欄に
http://localhost:10000
と入力すると、http://192.168.1.200:10000に接続される。
で、楽になると。
ベランダ菜園にもIoTを導入してみると。
ゴールデンウィーク辺に始めたベランダ菜園。
あれからいろいろあって、毎日を楽しくしてくれている。
キックスターターで見つけたセンサー。
RuuviTagと言って、温度、湿度、気圧、加速度センサーが入っている。
面白半分で春先にフィンランドから輸入して、そのまま放置していた。
内部はボタン電池で動き、Bluetoothで1秒間に2回データを送信している。
データシートによると電池はSeveral Years~最長10年動く。
Waterproofなんで、野外使用OKという代物。
日本ではNetatmoのウェザーステーションの方が有名だが、RuuviTagでも茄子たちがどんな温度・湿度で暮らしているのかわかるだろうと思いついたのだ。
台所のシンクに置く生ごみ入れ向け使い捨て網を100均で買って、茄子プランター近くのフェンスに括り付けた。
スマホの電池具合と相談して、30分に一度データを取りに行かせてる。
グラフ表示もできるし、ちょっとおもしろいと思う。
データを受信しているZenforceは省電力モードで10日ほどバッテリーが持つので、これもあまり手がかからず便利なヤツだ。
あれからいろいろあって、毎日を楽しくしてくれている。
キックスターターで見つけたセンサー。
RuuviTagと言って、温度、湿度、気圧、加速度センサーが入っている。
面白半分で春先にフィンランドから輸入して、そのまま放置していた。
内部はボタン電池で動き、Bluetoothで1秒間に2回データを送信している。
データシートによると電池はSeveral Years~最長10年動く。
Waterproofなんで、野外使用OKという代物。
日本ではNetatmoのウェザーステーションの方が有名だが、RuuviTagでも茄子たちがどんな温度・湿度で暮らしているのかわかるだろうと思いついたのだ。
台所のシンクに置く生ごみ入れ向け使い捨て網を100均で買って、茄子プランター近くのフェンスに括り付けた。
スマホの電池具合と相談して、30分に一度データを取りに行かせてる。
グラフ表示もできるし、ちょっとおもしろいと思う。
データを受信しているZenforceは省電力モードで10日ほどバッテリーが持つので、これもあまり手がかからず便利なヤツだ。
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