スマートプラグを導入したりとか

今週は一人暮らし。
一人なんで、思いっきり洗濯物を出して、帰宅して洗濯機を回している。

7月、彼氏とバリ島に旅行へ行って以来放り出していた「半分、青い」を流しながら洗濯物を部屋干ししてる。
間宮祥太朗演じる森山涼次がほんとダメンズで、漫画家と知らず鈴愛のファンだったことを熱く語った以外、何もいいところなかったなぁ、とか思いながら。

バリ島旅行とか、彼氏と行った旅行記が溜まりに溜まっているので、ちゃんと書かなきゃなぁと思いつつ、次の旅行の予定が迫ってきていてそれどころじゃない、って日々だ。

最近買った優れもののご紹介ってわけではないんだが。
Amazonでスマートプラグってヤツを買ってみた。
リモートでコンセントにくっつけた機材をコントロールして、電源を入り切りできる。
いろいろ実験用のサーバを持っているんだが、業務使用じゃないから24時間電源を入れている必要はない。
だけど、カフェでコードを書きたいと思った時、外から電源スイッチを入れる方法が今までなかった。
これを導入したら、スマホでスイッチオン→サーバ起動が実現できたんだ。
狙った通りの動きをしてくれて、満足満足!!

ああ、涼次が「僕と一緒に雨に打たれませんか?」とか言ってる。。。。
ダメンズって、雰囲気ばっかはいいんだよねぇ。。。。

ボクテの彼氏がイケメンなんだって!?


nginxをリバースプロキシ化して、nginx unitを呼び出す

やっとわかってきたぞ。

$ cd /etc/nginx/
$ sudo vi nginx.conf

で、設定ファイルの内容を変更する。
念のためにnginx.confのバックアップを取っておくことを超お勧めする。

全文は次の通り。
色の変わっているところが変更部分だ。
とりあえずの設定だから、80ポートにアクセスするとwsgiファイルが反応する。
他のhtmlファイル等は反応できないので、それは別途調整が必要。

=== 以下、nginx.confファイルの内容===
worker_processes  1;

events {
    worker_connections  1024;
}


http {
    include       mime.types;

    default_type  application/octet-stream;

    sendfile        on;
    keepalive_timeout  65;

    upstream unit_backend {
        server 127.0.0.1:8400;
        }



    server {
        listen       80;

        server_name  localhost;

        location / {
           proxy_pass http://unit_backend;
           proxy_set_header Host $host;


        }

    }

}

wsgiファイルをいじってみる

Pythonのコードを書いてゆくうえで、まずはwsgiを変更してゆけばよい

wsgi.pyを変更したら、
$ sudo systemctl restart unit

でnginx unitの再起動が必要。

テストから離れたディレクトリの変更などは、別途挑戦予定。

→ディレクトリ変更はできた。
 /var/www/python-app に移動して、表示できることを確認済み。